「薬を飲むだけで歯周病(歯周膿漏)が治ればいいのに」
そう思ったことはありませんか?
今まで歯周病の治療といえば基本的には歯石の除去、重症の方に対しては歯周外科という手術を行い、それでも治癒率の低いのが当たり前でした。
でも、この「薬で歯周病が治る」ということが最近では現実のものとなりました。
“歯周内科学”という新しい概念の治療法がそれです。
これは患者さんの口腔内からプラーク(歯垢)を採取し位相差顕微鏡で観察し、最近の種類を調べ、その結果により、必要と思われる患者さんには投薬を行い“除菌”することで歯周病を治すというもので当院でも歯周病で悩んでおられた患者さんたちに非常に喜ばれております。
これらの症状の中から1つでもあてはまるという方、あなたは御自分が歯周病だということを早く気づかれたほうが良いのかもしれません。
そしてお気軽にご相談ください。
きっと満足のいく結果を得られると思います。
夢の治療法が現実のものとなったのです。
当院は国際歯周内科学研究会の会員で位相差顕微鏡システムを導入しており、患者さんの御希望があればすぐに口腔内の細菌検査を手軽に行えます。
今現在では保険の適用外ですが、リーズナブルな価格設定とさせていただいておりますのでお気軽にご相談ください。
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| 位相顕微鏡 | 顕微鏡で撮影したデータはPCと連動しております。 |